念願の輪郭形成、その結果は!?

クリニックで手術3時間の輪郭形成

輪郭形成輪郭|美容外科

それでも、当日はとてつもなく緊張したのを覚えています。
ドキドキしながらレントゲン検査などを受け、身体に異常がないと判るとそのまま全身麻酔で眠ってしまいました。
目が覚めたのは、眠ってから8時間ほどが経ってからです。
目覚めた瞬間はまるで今まで昼寝をしていたような感覚でしたが、すぐに下顎の違和感と不快感がありました。
ここで輪郭形成手術のことを思い出した形です。
その後先生から手術の成功と今後の注意点を伝えられ、翌日に退院をして帰宅しました。
ちなみに手術時間は3時間半程度だったそうです。
ここからは、所謂ダウンタイムとの戦いでした。
術後数日間は顔を固定して腫れを抑えていたのですが、とにかく痛くてしょうがありません。
食事も全て流動食で、ゼリーをストローで食べたりもしていました。
先生からは痛みは少ないよと言われていたため、ここは話が違うぞと言いたかったです。
それから口腔内の痺れも、私の場合は顕著でした。
何も喋れないようなレベルではなく、どんよりとした気持ち悪さが包む感じです。
この痺れは10日ほど続き、ダウンタイムで苦労したことの1つでもありました。
楽になったのは、術後2週間くらいが経過してからです。
このときには顔の腫れは僅かに残るくらいで、仕事にも復帰をしていました。

顔のエラが原因でイジメ体験 / クリニックで手術3時間の輪郭形成 / 120万を掛けて手に入れた新しい顔